RA+

NEW — 日本から生まれた 🇯🇵 世界初の機械安全AIプラットフォーム

RA+ アールエープラス 誕生。 何ヶ月もかけていたリスクアセスメントが、1日で終わる。

規格・現場・AIの3つの視点が合流し、リスクアセスメントが1日で完成。完全オフライン動作で、設計情報は一切外に出ません。

Why RA+
機械安全に特化した独自AIサーバーと、条件・結論・推論の3軸で動く規格辞書エンジン。この2つが、RA+にしかできない答えを出します。
01 / AI
100億パラメーター
機械安全専用に設計されたAI辞書エリア
02 / MATRIX
760 × 760 × 3軸
数学的意味マッチングで規格要求を抽出
03 / LOCAL
完全オフライン動作
設計情報は絶対に外に出さない
ChatGPTでもGeminiでも実現できません。汎用クラウドAIは、機械安全の専門知識も、規格の意味構造も、オフラインでの動作保証も持たないからです。

※ 10月末まで2週間無料レンタルキャンペーン実施中

Environment

インストール済みで届く。開封してすぐ使える。

RA+はMac mini(M4以上)またはMacBook Pro(M4 Pro以上)にインストール済みでレンタルします。セットアップ不要、届いたその日から使えます。

Mac mini / MacBook Pro

Apple Silicon M4以上のMac mini、またはM4 Pro以上のMacBook Pro。macOS Tahoe 2対応。出張・現場での使用にはMacBook Proが便利です。

プレ搭載規格

初期テスト貸し出し時点で、以下の主要規格が規格辞書エンジンに搭載されています。

EU機械規則 IEC 60204-1:2016 ISO 10218-1:2025 ISO 10218-2:2025
The Problem

リスクアセスメントは、なぜいつも重たいのか。

属人化・規格の複雑さ・膨大な工数——そして「昔からこうやってきた」と言い張るベテランの壁。現場が抱えるすべての課題を、RA+は正面から解決します。

担当者によって品質がバラバラ

RAが属人化し、ベテランと新人で粒度・品質に大きな差が生まれる。

規格を都度引くのが重く、抜け漏れが起きる

ISO/EN/IECの膨大な規格要求を毎回参照するのは現実的でない。

危険源の洗い出しと文書作成に時間がかかる

ゼロから危険事象を記述し、対策を考え、報告書を整える工程が重い。

「俺のやり方」が正義になっている

年配のベテランがRAリーダーになると、「昔からこの書き方でやってきた」が絶対ルールに。規格が変わっても、若手が提案しても動かない。属人化どころか、属一人化。

クラウドAIに設計情報を渡せない

図面・ノウハウ・評価結果をクラウドに送ることはセキュリティ上許可できない。

Core Concept

「3レーン統合」——単一のAIに丸投げしない。

規格からの判断・現場経験からの判断・工学的推論を独立に走らせ、統合する。ひとつのモデルの弱点を、系統の多重化で相殺する。

規格レーン
規格辞書エンジンが根拠を提示

ISO/EN/IECの要求事項と対策を構造化した専用辞書が、「この危険源・この条件のとき、何を満たすべきか」を原文の裏づけとともに提示。英日バイリンガル対応。

現場レーン
経験者に「見落とし」を問い返す

確認優先度の高い危険事象を逆算し、「この見落としはないか?」と経験者の視点を引き出す。AIが気づかない現場固有のリスクを拾う。

AIレーン
数学的意味マッチングで下書きを生成

5W1Hによる作業シナリオ、危険事象の記述、推奨対策まで、数学的な意味マッチングにより叩き台を生成。ユーザーはゼロから書かず、確認・修正に集中できる。生の知識データベースに依存しない設計です。

最終判断は必ず人間。AI由来の内容はバッジで明示し、信頼度を色で可視化。安全は、責任の所在が人にあってはじめて成立する——という設計思想を、RA+は貫いています。

AI生成コンテンツの表示例: 95%AI生成 72%AI生成 48%AI生成
AIが生成した内容は、ユーザーがいつでも自由に上書き・修正できます。AIはあくまで「下書き係」。最終的な判断と責任は、常にユーザーにあります。
Process Flow

RAの生成プロセス——規格辞書エンジンが2箇所で合流する

メインパイプラインを縦に流れながら、規格辞書エンジンが「危険事象の詳細」と「推奨対策」の2箇所に横から入り込み、根拠 [規格番号, 条項] を付与します。

各ステップを人が確認・修正
ユーザーが記入
状況説明を入力(起点)
AI生成
5W1H 構造化
作業状況を6項目に分解
AI生成
FMEA 故障分析
故障の要因を洗い出し
AI生成
危険事象シナリオ
危険源・危害を特定
AI生成
対策前HRN 自動判定
5指標を自動計算しレベル判定
AI生成
危険事象の詳細
AIが状況を精緻化 根拠 [規格番号, 条項] 表示
AI生成
推奨対策
根拠 [規格番号, 条項] 付き
AI生成
対策後HRN 自動判定
低減効果を再評価
規格辞書エンジン
条件 → 対策 を根拠として提示

ユーザーが行うのは「どこに問題があるか・どこにリスクがあるか」を記入するだけ。それ以降の構造化・分析・HRN判定・対策提案はすべてAIと規格辞書エンジンが処理し、各ステップは人が確認・修正できます。

Safety Concept Flow

安全コンセプト(SC)の生成プロセス——3ステップメソッドに規格辞書エンジンが合流

本質的安全設計 → 安全防護 → 使用上の情報という3ステップメソッドのそれぞれに、規格辞書エンジンが個別に根拠を提示。PLrの自動判定を経て、安全機能コンセプトへ落とし込みます。

各ステップを人が確認・修正
危険源を引き継ぎ
RAの危険事象の詳細と推奨対策を引き継ぐ
AI生成
本質的安全設計
危険源そのものを低減・除去
AI生成
安全防護
ガード・保護装置を設計
AI生成
使用上の情報
警告・取扱説明を整備
AI生成
安全機能を定義
SF・非常停止(ES)を生成
AI生成
PLr 自動判定
S・F・Pから a〜e を算出
AI生成
安全機能コンセプト
PLrをIEC 61800-5-2へ反映
規格辞書エンジン
3ステップの方策それぞれに個別に根拠を提示

RAで同定した危険源をSCへ引き継ぎ、ISO 12100の3ステップメソッドで低減方策を設計。PLrの自動判定まで、各ステップは人が確認・修正できます。

Validation Flow

妥当性確認(VD)の生成プロセス——SC本文を根拠にAIが再検証

安全コンセプトを検証様式へ変換し、現物確認でP/F/NAを判定。総合判定を自動集計したうえで、SC本文+確認コメントを根拠にAIが最終HRNを再判定します。最終承認は必ず人が行います。

人が確認・記入
対象のSCを選択
前章SCから引き継ぎ(起点)
AI変換
検証様式へ変換
「とする」→「であること」
現物確認しP/F/NAを判定
RA危険源からISO実測まで7項目
総合判定を自動集計
1件でもF判定なら総合F
AI再判定
最終HRNをAIが再判定
対策後HRNの低減余地を検証
人が最終承認
AI提案を人が確認し承認

SCの内容を検証様式に変換し、現物確認でP/F/NAを判定。AIが低減余地を再検証したうえで、最終承認は必ず人が行います。

Why Accurate

キーワードではなく、意味で規格を引く。

従来の検索は「単語が一致するか」で規格を探します。RA+は「意味が同じか」で探します。だから、表現がバラバラでも、必要な規格要求を取りこぼしません。

従来のキーワード検索
入力「はさまれ」で検索
○「はさまれ」を含む規格 → ヒット
×「挟圧」→ 取りこぼし
×「押しつぶし」→ 取りこぼし
×「crushing」→ 取りこぼし
RA+ の意味マッチング
入力「はさまれ」で検索
○「はさまれ」→ ヒット
○「挟圧」→ 意味が同じ、ヒット
○「押しつぶし」→ 意味が同じ、ヒット
○「crushing」→ 言語を超えてヒット

現場の担当者は、規格の正式な用語を知らなくても構いません。普段の言葉で状況を書くだけ。RA+が意味を汲み取り、該当する規格要求を根拠つきで引き当てます。用語の揺れによる抜け漏れ——これがリスクアセスメントで最も怖い見落としですが、意味マッチングはそこを防ぎます。

AI Dictionary

会社ごとの機械安全AI辞書が作れる。

RA+の規格辞書エンジンは、ユーザーが自社のノウハウを追加・育てることができます。使うほどに、自社専用のAI辞書になっていきます。

— 規格辞書エンジン 760 × 760 行列(3軸)
条件軸
結論軸
推論軸
出力
760×760
×
760×760
×
760×760
=
規格要求
条件軸 危険源・作業状況がどの規格条件に該当するかを判定
結論軸 条件に対応する規格要求・対策を数学的に抽出
推論軸 条件と結論の間の意味的整合性を検証・補強
生の知識データベースは使用しない — すべて数学的な意味マッチングで処理
01規格をAI辞書化して内蔵

ISO/EN/IECの規格文書から条件と要求事項を構造化し、ユーザーが入力した文章をチャンク化し、文節ごとに3つの760×760行列(条件軸・結論軸・推論軸)で数学的に意味マッチング。生の知識データベースに依存せず、最も関連性の高い規格要求を根拠つきで抽出します。

02ユーザーが自社AI辞書を育てられる

自社の機械・製品・過去のアセスメント事例を規格辞書エンジンに追加できます。追加した内容はAI辞書化され、次回からの危険源マッチング・対策提案の精度が向上します。使うほどに、自社専用の機械安全AI辞書になっていきます。

03会社ごとのノウハウが蓄積される

承認済みのアセスメントを組織の知財として蓄積。過去の優れた判断・対策が次のプロジェクトに活きる。属人化したRAを、組織の標準プロセスへ昇華させます。

Features

主な機能

単なる入力フォームではありません。規格の中身をロジックとして実装した、機械安全専用のプラットフォームです。

FEAT 01
規格プロセスをワークフロー化

ISO 12100の3ステップメソッドを章立てのUIに実装。担当者が変わっても同じ手順・同じ品質でRAが進む。

FEAT 02
760×760の意味ベクトルで規格マッチング

ユーザーが入力した文章をチャンク化し、文節ごとに3つの760×760行列(条件軸・結論軸・推論軸)で数学的に意味マッチング。生の知識データベースに依存しない設計で、最も関連性の高い規格要求を根拠つきで提示。

FEAT 03
安全規格の計算を内蔵

PLr判定・安全距離・分離距離・最小すきまの計算を搭載。主要な安全規格に対応した計算ロジックを内蔵し、計算根拠を残したまま設計値を導出。

FEAT 04
報告書をワンクリックで出力

アセスメント結果をWord/Excelの体裁の整った文書として自動出力。データはDBに保存されるため、自社フォーマットへの対応が容易。単票・一括、番号順・リスク順などに対応。

FEAT 05
完全オフライン・インターネット接続不要

AIも含めてすべてローカルで動作。インターネットに接続しない状態でもすべての機能が使える。設計情報の外部送信はゼロ。

FEAT 06
自社AI辞書の構築と蓄積

承認したアセスメントと自社ノウハウを規格辞書エンジンに追加。使うほどに自社専用の機械安全AI辞書が育ち、精度が向上する。

Workflow

上から順に進めるだけで、規格準拠のRAが完成する。

章立てで構成されたRA+は、迷わず最後まで走り切れる設計です。

01
第1章 — Project
対象機械の登録

評価対象の機械を登録。装置の定格・概要・構成を入力すると、AIが機械像を読み解き、以降の各工程の文脈として使われる。

02
第2章 — Risk Assessment
リスクアセスメント(RA)

危険源ごとに、状況記述→5W1H構造化→危険事象シナリオ→リスク見積り→推奨対策を積み上げる。3レーン統合と760×760行列マッチングがここで働く。

03
第3章 — Safety Concept
安全コンセプト(SC)

ISO 12100の3ステップメソッドで低減方策を設計。PLr判定・安全機能コンセプト・分離距離計算を内蔵フォームで実施。主要な安全規格に対応。

04
第4章 — Validation
妥当性確認(VD)

講じた方策が意図したリスク低減を本当に達成できているかを検証・記録。設計と実装の突き合わせを残す。

05
第5章〜6章 — Summary / Document
サマリー → ドキュメント出力

プロジェクト全体を集約したサマリービューを確認後、Word/Excelの正式文書として出力。DBに保存されたデータをもとに、自社フォーマットに合わせた体裁で仕上がる。

Why RA+

何ヶ月もかかっていた作業が、数分で完成する。

機械安全の担当者や、本業以外でRAに携わるエンジニアが、何時間も何ヶ月もかけていたリスクアセスメントが、RA+を使えば最短1日で形になります。

RA・SC・VDが一冊の書類に

リスクアセスメント(RA)・安全コンセプト(SC)・妥当性確認(VD)を、Word/Excelの一冊の書類として出力。データはDBに記憶されるため、会社ごとのフォーマットへの柔軟な対応も可能(有償)。

チャット入力で初心者も使える

初心者向けにチャット形式で入力できる支援システムも構築中。機械安全の知識が少ない担当者でも、対話しながらRAを進めることができます。

HRN法で見積り、今後は多方式に対応

初期のRA+はHRN(Hazard Rating Number)方式でリスク見積りを行います。今後は複数のリスク見積り方法に順次対応予定。作成段階で任意の規格に基づいた内容を生成することが可能です。

DICは御社の資産になる

解約しない限り、蓄積された規格辞書エンジンはすべて御社の会社資産です。なお、解約時にはDBのデータを全消去します。データの引き継ぎはできませんのでご注意ください。

100億以上のパラメーターを搭載

規格辞書エンジンのAI辞書エリアは、100億以上のパラメーターを持つように設計。大規模な意味理解により、複雑な危険源・作業シナリオにも高精度でマッチングします。

独自AIサーバーを構築

汎用クラウドAIに依存しない、RA+専用のAIサーバーを独自に構築。機械安全に特化した推論エンジンが、専門領域に最適化された回答を生成します。

使い慣れたブラウザで動く

Google Chrome・Safari で動作するフレンドリーなUI設計。新しいソフトウェアに慣れる必要なし。普段使っているブラウザで、すぐに始められます。

Google Chrome Safari
重要事項
  • レンタルは最低3ヶ月契約からとなります。
  • 解約時には、DBに蓄積されたすべてのデータを消去します。データの引き継ぎは行いません。
  • 会社ごとのフォーマット対応は有償オプションとなります。
Pricing

シンプルな料金体系。

Mac mini / MacBook Proごとレンタル。RA+インストール済みでお届けします。

※ 消費税は別途必要です。

レンタルプラン
月額(最低3ヶ月)
¥150,000 / 月

Mac mini または MacBook Pro(RA+インストール済み)一式を含む

  • Mac mini M4以上 または MacBook Pro M4 Pro以上 レンタル込み
  • RA+ソフトウェア使用権
  • macOS Tahoe 2対応・最新版インストール済み
  • 完全オフライン動作(インターネット接続不要)
  • Word / Excel 出力
  • アップデート対応
  • 技術サポート(インテリスク直接対応)
※ お申し込み内容によってはご利用をお断りする場合があります(同業他社様など)。
RA作成代行
スポット対応
¥100,000 / 台

RA+を使用したインテリスクによる代行作成

  • RA+使用で最短1日納品
  • 規格辞書根拠つき
  • Word / Excel 形式で納品
  • 修正対応1回込み
  • 「まず1件試したい」方に最適
ローンチキャンペーン — 10月末まで

2週間無料レンタルを実施中。まず試してから判断できます。申し込みはお問い合わせフォームから。

  • 使い方の説明が含まれます
  • 規格辞書エンジンにEU機械規則・IEC 60204-1:2016・ISO 10218-1:2025・ISO 10218-2:2025を搭載
  • Word・Excel形式で出力可能
  • お客様で規格辞書エンジンに追加可能(※トライアル終了時に全消去)
別途費用が発生する対応
  • 規格辞書エンジンへの規格の追加作業
  • 指定のWord / Excelフォーマットへの出力対応
  • 交通費・宿泊費
For Who

RA+が力を発揮する現場。

機械メーカーから生産技術、コンサルタントまで、機械安全に関わるすべての方のために作りました。

機械メーカーの設計・安全担当者

新規機械の適合性評価、CEマーキング対応、技術文書の作成を効率化。規格準拠を担保しながらスピードを上げる。

生産技術・設備保全

既設ラインの改造・リスク再評価を、属人化せずに組織として回せる体制を構築。

機械安全のコンサルタント

複数案件を同一品質で回す。1案件あたりの工数を大幅に削減し、スループットを高める。

安全教育・標準化推進

属人化したRAを組織の標準プロセスへ。承認済みアセスメントの蓄積が、社内の安全文化を底上げする。

Roadmap

RA+は、進化し続けます。

現在のRA+はバージョン1.0です。5つのマイルストーンで、さらに高精度・多言語・グローバル対応へと拡張していきます。

v1.5
Next Release
写真登録機能 — Word・Excelにそのまま反映

機械や作業状況の写真をアップロードすると、リスクアセスメント文書のWord/Excel出力にそのまま埋め込み可能に。視覚的な証跡を残したまま、報告書の説得力が上がります。

v2.0
Coming Soon
英語出力に対応 — バイリンガルRA

現在は日本語出力のみですが、英語出力にも対応予定。海外バイヤー向け・外資系製造業向けのリスクアセスメント書類を、日本語・英語の両方で生成できるようになります。

v2.5
Coming Soon
多言語化対応 — 主要言語を順次追加

英語に続き、ドイツ語・フランス語・イタリア語・ポルトガル語など欧州主要言語への対応を計画。各国の製造業・輸出先ごとに最適なリスクアセスメント書類を生成できるようにします。

v3.0
Future
AI辞書を200億パラメーター以上に拡張

現在の100億パラメーターから200億以上へ引き上げ予定。より複雑な危険源・作業シナリオにも高精度で対応し、規格マッチングの精度をさらに向上させます。

Global
Vision
海外展開へ

日本から生まれた世界初の機械安全AIプラットフォームとして、EU・北米・アジア市場への展開を計画しています。機械安全の知識と技術を、世界中の製造業に届けます。

Partnership

RA+の代理店を募集しています。

インテリスク株式会社のビジネスとミッション・コアバリューに共感いただける企業・個人の方と、ともに機械安全の普及を推進したいと考えています。現在は特に関東エリアでの代理店パートナーを積極的に募集しています。

こんな方を探しています
  • 機械安全・製造業に関わるコンサルタント・商社
  • 製造業向けITシステム・ソリューション会社
  • 中立性・専門性を重視するエンジニアリング会社
  • 機械安全の普及に使命感を持つ個人・法人
現在の重点エリア
PRIORITY AREA
関東エリア
東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬

インテリスクは大阪拠点のため、関東の製造業へのアクセスを強化するパートナーを特に求めています。

インテリスクのミッション

日本の優れた機械が、安全という理由だけで世界市場への扉を閉ざされない世界を目指しています。正しい知識と適切なサポートで、すべての製造業が機械安全に自信を持てる環境を作ること。このミッションに共感いただける方と歩みたいと考えています。

PARTNER INQUIRY
代理店・パートナー契約についてのお問い合わせ

まずは気軽にご連絡ください。詳細は個別にご説明します。

パートナー申し込み →
Get Started

属人化したリスクアセスメントを、組織の標準プロセスへ。

規格・現場・AIが合流する機械安全プラットフォーム、RA+。完全オフライン動作。インターネット接続不要。10月末までは2週間無料でお試しいただけます。

返信は通常1〜2営業日以内。まずはお気軽にご連絡ください。